金沢学院大学ウエイトリフティング部

GLOBAL STANDARDをめざす
<< 七戸、世界のパワーに驚き/重量挙げ | TOP | 練習再開 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | - | - | pookmark
ウエイトリフティングで日韓交流 サムイル女子高が滑川高と合宿
  韓国蔚山(ウルサン)市のサムイル女子高ウエイトリフティング部員が18日、滑川市 を訪れ、滑川高との合同合宿を始めた。韓国選手が同校を訪れたのは初めて。22日まで 滞在し、市総合体育センターで21日に行われる北信越高校女子選手権大会にオープン参 加する。

 訪れたのは、全応星監督とコーチ、日本語教師、1〜3年の選手6人で、サムイル女子 高に来春入学予定の中学3年の2選手も同行した。

 サムイル女子高は、ウエイトリフティング競技が盛んな韓国で強豪校として知られ、韓 国代表選手を輩出している。

 一行は滑川高セミナーハウスで平野富佐校長、ウエイトリフティング部員ら約30人の 歓迎を受けた後、早速、練習を開始。シャフトを差し上げるスピードをつけるハイスナッ チなどに取り組んだ。

 滑川高の原学顧問によると、サムイル女子高との交流は3年前から始まった。これまで 北信越地区から選抜されて谷口もも選手(金沢学院大1年、滑川高出身)、徳本みさき選 手(滑川高3年)らが韓国を訪れている。合同合宿には両選手も参加し、再会を喜び合っ た。

 20日にはサムイル女子高の張完植学校長、蔚山市のウエイトリフティング関係者ら3 人が滑川高を訪れる。


http://www.toyama.hokkoku.co.jp/subpage/TL20100819611.htm

02:21 | ニュース | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
スポンサーサイト
02:21 | - | - | - | pookmark
コメント
コメントする










この記事のトラックバックURL
http://kgwl.jugem.jp/trackback/422
トラックバック

06
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--