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表彰台ラッシュ期待

地域スポーツ 【3月5日03時19分更新】

表彰台ラッシュ期待 金沢学院大ウエイトリフティング あすから全日本ジュニア

最終調整に励む男子62キロ級の金城(手前)をはじめ金沢学院大の選手=金沢学院ウエイトリフティング場
 ウエイトリフティングのJOCジュニアオリンピックカップ・第30回全日本ジュニア 選手権は6、7日、東京の大森スポーツセンターで行われ、金沢学院大から今春入学の新 人を含め男女10選手が挑む。女子の53キロ級で具志堅美沙希(2年)が3連覇、75 キロ級で仲村理奈(1年)、男子62キロ級で金城誠丸(1年)がともに2連覇を狙うほ か、男女とも表彰台ラッシュの力闘が期待される。

 沖縄の南部工高時代から全国舞台で活躍する具志堅は得意のスナッチで北京五輪代表の 三宅宏実が持つ日本ジュニア記録(83キロ)の更新を目指す。昨年は世界ジュニアで4 位、世界選手権で13位。全日本ジュニアは最後の挑戦となるだけに納得いく記録を出し てくれそう。

 沖縄・豊見城高出身の仲村、金城も楽しみ。仲村は昨年、全日本選手権で初優勝したの をはじめ、世界ジュニアで6位、さらに世界選手権に初出場した。金城は全日本学生新人 選手権を制し、世界ジュニアに出場した。

 3選手のほか、男子の94キロ級で坂本博伸(1年)、105キロ級で浜田幸一(1年 )、大畠昌士(2年)、105キロ超級で立野恭啓(1年)、女子69キロ級で瀬戸夕紀 子(1年)が上位に照準を合わす。

 4月入学組では、女子63キロ級に神谷歩(沖縄・豊見城高)、男子56キロ級に眩 玄喜(津幡高)が出場、高校女子ナンバーワンの神谷がどんなパワーをみせるか、注目さ れる。

 金沢学院大勢以外の県勢は男子の77キロ級に飯田高OBで関大1年の西中竜馬、56 キロ級に津幡高2年の竹下裕基の2選手が出場する。

 大会は6日に男子の56キロ級、62キロ級、69キロ級、77キロ級、女子の48キ ロ級、53キロ級、58キロ級、63キロ級、7日に男子の85キロ級、94キロ級、1 05キロ級、105キロ超級、女子の69キロ級、75キロ級、75キロ超級が行われる 。

北國新聞より
http://www.hokkoku.co.jp/subpage/LS20100305601.htm
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