金沢学院大学ウエイトリフティング部

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特別賞に柔道「金」2選手 金沢で北國スポーツ賞贈呈式
  北國新聞社が石川県のスポーツ界に貢献した人たちを顕彰する第46回北國スポーツ賞 、第7回北國スポーツ功労賞、第4回北國生きがいスポーツ賞、第26回北國スポーツ奨 励賞と2010(平成22)年度北國スポーツ記録賞の贈呈式は23日、金沢市の北國新聞赤羽ホールで行われた。

 北國スポーツ特別賞を受賞したのは世界柔道選手権で金メダルを獲得した▽松本薫(2 3)=金沢学院東高OG、フォーリーフジャパン▽森下純平(20)=鶴来高OB、筑波 大=の両選手。

 北國スポーツ賞を受賞したのは▽柏原正哉(18)=ウエイトリフティング、飯田高▽長田敦(17)=ボート、小松明峰高▽宮川拓美(16)=柔道、小松大谷高=の3選手 と国体相撲成年石川選抜チーム、国体クレー射撃成年石川選抜チーム、金沢学院大ウエイトリフティング部女子チームの3団体。

 北國スポーツ功労賞は坂田実氏(63)=柔道・鶴来坂田道場師範=、北國生きがいスポーツ賞は向幸作氏(74)=県空手道連盟副会長=に贈られた。

 北國スポーツ奨励賞は▽菊田来輝(16)=陸上、七尾東雲高▽福田涼太郎(15)= 陸上、緑丘中▽中村怜央(14)=競泳、北辰中▽毛利衛(14)=競泳、北辰中▽川端日菜子(14)・上納彩(14)=カヌー、南部中=の6選手。北國スポーツ記録賞は陸上と水泳の目標記録を達成した中高校生157選手。

 贈呈式では、高澤基専務が「今後も目標を高く掲げ、ふるさとの名誉を担って、さらなる飛躍を遂げられるよう期待します」と飛田秀一社長のメッセージを代読したあと、各選手、各団体に賞状と賞牌を手渡した。

 来賓の竹中博康県教育長、吉岡利恭県高校体育連盟会長、藏前賢次県中学校体育連盟会 長を代表して、竹中教育長が祝辞を述べた。

http://www.toyama.hokkoku.co.jp/subpage/H20101124101.htm

03:25 | 北國新聞 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
聖地金沢できょう開幕 全国高校選抜ウエイトリフティング 男女146選手競う
第25回全国高校ウエイトリフティング選抜大会(金沢市、社団法人日本ウエイトリフ ティング協会、全国高体連、北國新聞社主催)は25日から4日間、金沢市総合体育館で 地元石川の男子3選手を含め、全国から男子9階級に100選手、女子7階級に46選手 が出場して行われる。

 大会は国のスポーツ拠点づくり推進事業として行われ、金沢での開催は4年目を迎える 。出場選手は指定された公式競技会で基準記録を突破した選手のうち、各階級の上位12 選手を中心に選ばれた。

 地元石川からは男子の105キロ級に柏原正哉(飯田2年)、56キロ級に竹下裕基( 津幡2年)、85キロ級に水牧真也(同2年)の3選手が挑む。

 大会は25日午後6時から開会式、26日に男子の53キロ級、56キロ級、62キロ 級、女子の48キロ級、53キロ級、27日に男子の69キロ級、77キロ級、85キロ 級、94キロ級、女子の58キロ級、63キロ級、69キロ級、28日に男子の105キ ロ級、105キロ超級、女子の75キロ級、75キロ超級が行われる。

 http://www.hokkoku.co.jp/subpage/LS20100325601.htm
19:40 | 北國新聞 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
金沢学院大V3 全日本大学対抗ウエイトリフティング

地域スポーツ 【12月27日02時20分更新】

 金沢学院大V3 全日本大学対抗ウエイトリフティング

女子で3連覇を果たし、祝福に笑顔で応える金沢学院大の(左から)仲村、具志堅、竹下、中部、嶋本=横浜市磯子スポーツセンター
 全日本大学対抗ウエイトリフティング選手権第2日は26日、横浜市磯子スポーツセン ターで行われ、第10回の女子で金沢学院大は75キロ超級の嶋本麻美(4年)がスナッ チで110キロの日本新、ジャークで140キロ、トータルで250キロのいずれも大会 新をマークして2年ぶり2度目の栄冠をつかむなど出場5選手全員がスナッチ、ジャーク 、トータルで1位となり、団体3連覇を果たした。

 金沢学院大は嶋本のほか、48キロ級で中部有理(4年)、53キロ級で竹下菜緒(4 年)がそれぞれ2連覇、58キロ級で具志堅美沙希(2年)、75キロ級で仲村理奈(1 年)が初優勝した。

http://www.hokkoku.co.jp/subpage/LS20091227601.htm

21:29 | 北國新聞 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark
石川「聖地」から2人初挑戦 来月の全中ウエイトリフティング

石川「聖地」から2人初挑戦 来月の全中ウエイトリフティング


 今年で8回目を迎えるウエイトリフティングの全国中学生選手権(8月1日・大阪府羽曳野市立総合スポーツセンター)に県内から初めて、金沢市犀生中3年の中宮慶次中嶋誠人両選手が出場する。基準記録を突破して全国切符をつかみ、中宮選手は69キロ級、 中嶋選手は85キロ級にそれぞれ挑戦。表彰台を目標にする「聖地」のホープに、県内の ウエイトリフティング関係者は中学生の競技人口拡大につながる活躍を期待している。
 剣道部の中宮、ソフトテニス部の中嶋両選手は昨年1月に開かれた金沢学院大ウエイトリフティング部の冬季トレーニング講習会に参加し、ウエイトリフティングに興味を抱いた。

 その後、講習会に2度参加し、ウエイトリフティングの面白さにますます引かれていっ た。そして、今年6月の加賀地区中学校大会でともに県大会出場を逃し、「ウエイトリフ ティングで全国に行く」と本格的に練習を始め、記録会で基準記録をクリアして全国大会出場を決めた。

 2選手は金沢学院ウエイトリフティング場で月、水、金曜の週3回、大学生部員の指導を受け、パワーアップに努めている。

 先の全日本選手権で優勝した新谷義人(金沢学院大職)、橋田麻由(同)、城内史子( 金沢学院東高職)、仲村理奈(金沢学院大)の各選手からも激励を受けて勇気百倍の中宮 、中嶋両選手は仲良く金沢学院東高の進学を希望し、「夢の五輪を目指したい」と口をそろえる。

 犀生中の前田康治校長は「2人とも体格がよく、これからが楽しみな選手。練習環境の いい金沢学院で大きく成長してほしい」とエールを送り、県勢初挑戦の全中ウエイトリフティングを楽しみにしている。
【7月11日03時38分更新】北國新聞
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金沢学院4選手が日本一報告 全日本ウエイトリフティング

金沢学院4選手が日本一報告 全日本ウエイトリフティング


 ウエイトリフティングの全日本選手権で優勝した金沢学院の4選手が6日、北國新聞社を訪れ、日本ウエイトリフティング協会会長で学校法人金沢学院理事長の飛田秀一社長から祝福と今後の激励を受けた。

 日本一に輝いたのは男子77キロ級の新谷義人(金沢学院大職)、女子63キロ級の橋田麻由(同)、同75キロ級の仲村理奈(金沢学院大)、同75キロ超級の城内史子(金沢学院東高職)の各選手。

 新谷選手は69キロ級と合わせて7度目の優勝、橋田選手はスナッチ、ジャーク、トー タルのいずれも日本新をマークして4連覇、今春入学の仲村選手は初優勝、城内選手は2年ぶり3度目の優勝を果たした。

 各選手とも優勝を喜びながらも記録に不満の様子で、城内選手は「5キロから10キロプラスしないと世界に通用しない」と話した。11日に代表が決まる世界選手権(11月・韓国)に向けて、4選手は「一生懸命に練習するだけ」と口をそろえた。

 4選手には、小畑直之監督が同行した。
【7月7日02時51分更新】北國新聞
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02:51 | 北國新聞 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
金沢学院、Vパワー万全 あすから全日本ウエイトリフティング

金沢学院、Vパワー万全 あすから全日本ウエイトリフティング


 ウエイトリフティングの男子第69回・女子第23回全日本選手権は3日から3日間、 さいたま市記念総合体育館で行われ、国内トップ選手がそろう金沢学院から職員、学生を 合わせて男女15選手が挑む。今回は世界選手権(11月・韓国)と東アジア大会(12 月・香港)の代表選考会を兼ねるとともに、ロンドン五輪へ第1歩を踏み出す戦いとなるだけに、各選手の意気込みは強く、優勝ラッシュ、好記録ラッシュが期待される。

 金沢学院勢は昨夏の北京五輪に出場した男子の新谷義人(大学職)、女子の齋藤里香( 同)をはじめ、優勝候補がずらり並ぶ。

 新谷は昨年制した69キロ級から77キロ級に階級を上げて7度目の日本一を目指し、 齋藤は69キロ級で2年ぶり6度目の栄冠を狙う。

 齋藤は昨年、アップ中に腰を痛めてジャークを棄権しており、「今年の目標は世界選手 権出場。そのためにも負けられない」と金沢学院大を今春卒業した昨年覇者の谷綾野(魚津市体協)に対抗心を燃やす。

 2人のほか、女子63キロ級の橋田麻由(大学職)が社会人1年目の全日本に燃えてい る。ロンドンに照準を合わせる橋田は好調そのもので、自らの持つ日本記録を更新しての4年連続5度目の優勝に自信満々だ。

 このほか、女子の75キロ超級で嶋本麻美(大学4年)と城内史子(大学職)の一騎打 ち、75キロ級で今春入学し、世界ジュニア選手権で6位に入った仲村理奈(大学1年)の若いパワーに注目が集まる。

 6選手のほか、金沢学院からは男子94キロ級に河原祐輔(大学3年)、女子の48キ ロ級に中部有理(同4年)、53キロ級に竹下菜緒(同4年)、具志堅美沙(同2年)、 58キロ級に森川奈美子(同4年)、69キロ級に瀬戸夕紀子(同1年)、75キロ級に 榎木博美(同2年)、75キロ超級に制野真理(同4年)、谷上蛍(同3年)が出場する 。

 金沢学院勢以外の県関係選手は男子の56キロ級に岡田英典(七尾養護学校珠洲分校) 、69キロ級にスリランカ人のスデッシュ・ピーリス(県日本文化日本語研修センター) 、105キロ超級に浅田浩伸(珠洲市スポーツ振興事業団)が出場する。

 大会は3日に男子の56キロ級、62キロ級、69キロ級、女子の48キロ級、53キ ロ級、4日に男子の77キロ級、85キロ級、94キロ級、女子の58キロ級、63キロ 級、69キロ級、5日に男子の105キロ級、105キロ超級、女子の75キロ級、75 キロ超級が行われる。
【7月2日04時26分更新】北國新聞
http://www.hokkoku.co.jp/subpage/LS20090702601.htm
04:26 | 北國新聞 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
五輪選手と運動「楽しい」 親子ら指導受け5種目 北國健康生きがい事業の金沢学院プログラム

五輪選手と運動「楽しい」 親子ら指導受け5種目 北國健康生きがい事業の金沢学院プログラム


 北國健康生きがい支援事業の金沢学院プログラム「親子でスポーツ講座 オリンピック選手とチャレンジしよう」(学校法人金沢学院、北國新聞社主催)は十五日、金沢市の金沢学院大第二体育館などで開かれた。小中学生と保護者ら約百人が五輪選手らの指導を受け、スポーツの楽しさを満喫した。
 実技に先立ち、平井敦夫同大スポーツビジネス学科長が、年少時に空中での感覚や力を調節する能力の「調整力」を身に付ける大切さを説き、「どんな動きをすれば、どんなスポーツを楽しむことができるか知ってほしい」と呼び掛けた。

●試技も披露
 北京五輪のウエイトリフティングに出場した金沢学院東高教員の齋藤里香選手と金沢学院職員の新谷義人選手がスナッチとジャークの試技を披露し、参加者が二人の洗練されたフォームに見入った。
 この後、ウオーミングアップを終えた親子連れは柔道の渡辺涼子同大准教授、トランポリンの古章子講師、齋藤、新谷両選手の五輪選手らから指導を受け、計五種目から選択した二種目のスポーツに取り組んだ。
 トランポリンでは、親子がジャンプしながらボールをつかんだり、空中での体勢の変化に挑戦し、バドミントンではシャトルの行方に一喜一憂した。参加者は、ショートテニスのボールを追ってフロアを駆け回り、スナッグゴルフのボールを浮き上がらせるスイング、ソフトバレーボールのボールに触れるタイミングなどを学んだ。
 トランポリンを体験した金沢市田上町の公務員正元明博さん(46)は「休日に、また子どもたちとスポーツを楽しみたい」と話し、バドミントンに取り組んだ同市久安四丁目の小学六年小林聖佳さん(12)は「打つタイミングが少し分かった」と笑顔を見せた。
【3月16日03時25分更新】北國新聞
http://www.hokkoku.co.jp/subpage/H20090316102.htm
03:25 | 北國新聞 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
金沢学院大が女子団体V2 大学対抗ウエイトリフティング 橋田が日本新V4

金沢学院大が女子団体V2 大学対抗ウエイトリフティング 橋田が日本新V4


 第54回男子・第9回女子全日本大学対抗ウエイトリフティング選手権第1日(30日 ・横浜市磯子スポーツセンター)金沢学院大が女子で強さをみせ、69キロ級の橋田麻由がスナッチとトータルで日本新記録をマークするなど5選手全員が優勝し、団体で2連覇を果たした。
 金沢学院大ウエイトリフティング部一期生の橋田はスナッチで93キロの日本新、ジャ ークで118キロ、トータルで211キロの日本新を樹立し、1年生の時の63キロ級を含めインカレ4連覇を飾った。

 橋田と同じ一期生で75キロ級の谷綾野スナッチ90キロ、ジャーク110キロのトータル200キロで2連覇を遂げた。

 2人のほか、48キロ級で中部有理(3年)が156キロ(スナッチ68キロ、ジャーク88キロ)、53キロ級で竹下菜緒(同)が162キロ(73キロ、89キロ)、75キロ超級で制野真理(同)が215キロ(95キロ、120キロ)でそれぞれ初優勝した 。

 女子団体で金沢学院大は43点を挙げ、2位の平成国際大に8点差をつけた。

 男子では、69キロ級で三谷洋平(3年)が260キロ(116キロ、144キロ)で3位、62キロ級で前田祥平(2年)が243キロ(107キロ、136キロ)で6位、56キロ級で村松敦大(1年)が214キロ(94キロ、120キロ)で8位に入賞した 。

 最終日の1日は男子5階級が行われる。
【12月1日04時54分更新】北國新聞
http://www.hokkoku.co.jp/_today/H20081201105.htm
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最後のインカレ、意欲満々 金沢学院大ウエイトリフティング部1期生

最後のインカレ、意欲満々 金沢学院大ウエイトリフティング部1期生


 横浜市磯子スポーツセンターで30日開幕の全日本大学対抗ウエイトリフティング選手権に向け、金沢学院大の出場選手が最終調整に励んでいる。昨年は女子団体で悲願の初制覇。今年は一期生にとって、最後のインカレ挑戦となり、橋田麻由谷綾野の女子選手は 有終を飾る2連覇、山崎直希小松翔の男子選手は過去最高の3位を目標に完全燃焼を期す。
  69キロ級の橋田は期待された北京五輪出場を果たせず、けがにも泣かされたが、持ち前の明るさを取り戻した。学生生活最後の全国舞台へ「いろんな思いがある。トータルで日本新を出したい」と力を込め、個人4連覇に照準を合わせる。

 75キロ級の谷は今年、全日本選手権の69キロ級を制するなど目覚ましい活躍をみせ た。北國スポーツ賞を受賞して体に自信があふれ、「目標は自己ベストで個人も団体も2連覇」と意気込む。

 男子に出場する105キロ級の山崎、105キロ超級の小松も「絶対に表彰台に上がる 」と口をそろえる。

 意欲をみなぎらせる一期生4選手に小畑直之監督は「橋田、谷には4年後のロンドン五輪につながる戦い、山崎、小松には悔いの残らない戦いをしてほしい」と期待を寄せる。

 金沢学院大は4人のほか、女子の48キロ級に中部有理(3年)、53キロ級に竹下菜緒(同)、75キロ超級に制野真理(同)、男子の56キロ級に村松敦大(1年)、62 キロ級に前田祥平(2年)、69キロ級に三谷洋平(3年)、77キロ級に松本光司(同)、85キロ級に川畑奨大(同)、94キロ級に河原祐輔(2年)が出場する。

 大会は30日に女子の全7階級と男子3階級、1日に男子5階級が行われる。
【11月27日03時35分更新】北國新聞
http://www.hokkoku.co.jp/news/LS20081127601.htm
03:35 | 北國新聞 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
新谷、齋藤が五輪振り返る ウエイトリフティング 北國新聞社訪問

新谷、齋藤が五輪振り返る ウエイトリフティング 北國新聞社訪問


 北京五輪のウエイトリフティングに出場した男子69キロ級の新谷義人(金沢学院大職員)、女子69キロ級の齋藤里香(金沢学院東高教諭)両選手が二十日、北國新聞社を訪れ、社団法人日本ウエイトリフティング協会会長で学校法人金沢学院理事長の飛田秀一社長からあらためてねぎらいを受けた。

 晴れ舞台から一週間、金沢に戻り「夢から覚めた」という両選手。10位の新谷選手は「自分の持てる力を出せた」、8位入賞の齋藤選手も「ジャークで日本新を出せ、満足している」とともに笑顔で戦いを振り返った。

 北京五輪を集大成に厳しい練習に汗を流してきた両選手は今後について、「気持ちを整理してから考えたい」と口をそろえた。

 石田毅士郎金沢学院東校長、小畑直之金沢学院大ウエイトリフティング部監督が同行した。
【8月21日04時10分更新】北國新聞
http://www.hokkoku.co.jp/news/LS20080821601.htm
04:10 | 北國新聞 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark

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